心を貫く、まっすぐな写真


by mitsukaruna

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
ブログ
写真
カメラ

未分類

以前の記事

2015年 03月
2014年 05月
2014年 02月
2013年 07月
2012年 09月
2012年 03月
2011年 10月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 03月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月

お気に入りブログ

キャバリア ひめの「博多...
Fukuoka Phot...

メモ帳

最新のトラックバック

ライフログ

検索

タグ

その他のジャンル

ブログパーツ

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧

<   2009年 08月 ( 11 )   > この月の画像一覧

「天知無」

場 知 技 (場所を知り技を知る)
技 知 力 (技を知り力量を知る)
力 知 天 (力量を知り天を知る)
天 知 無 (天を知り無を知る) 
f0209031_2322468.jpg
f0209031_2322199.jpg

まずは、生きていく場所を知らねばならん。


作者:shota umetsu
[PR]
by mitsukaruna | 2009-08-31 23:27

PhoToGrapH Ⅳ

[Jitensha]
・・・回らない車輪と時間・・・
f0209031_2227572.jpg
f0209031_22273272.jpg

・・夜。
存在する夜。
創造する夜。
存在を創造し、創造を存在させる。
自分の夜。


作者:shota umetsu
[PR]
by mitsukaruna | 2009-08-19 23:02

couples;

f0209031_19121632.jpg

「夢ならみるさぁ」っとそっとささやく
一億光年先の未来。


作者:内田ヒロシ
[PR]
by mitsukaruna | 2009-08-18 19:21

a leaf

今回の作品は、植物。
その中でも、ただの葉っぱです
しかし、幻想的にその葉の魅力を伝えるために。
f0209031_16594679.jpg
f0209031_16595944.jpg

いいかがでしょうか
きっと誰にでもかんたんにとれてしまいます
が、被写体の魅力を引き出すためには、露出や背景、絞りやシャッタースピード
そして、自分と被写体との距離などの基本が一枚の写真のイメージを変えてしまいます
イメージし写す。そのものの魅力のために。

「枯れゆく葉もまた美しき情景」


作者:shota umetsu
[PR]
by mitsukaruna | 2009-08-15 17:10

trontron

f0209031_23285525.jpg



作者:内田ヒロシ
[PR]
by mitsukaruna | 2009-08-13 23:29

無題

f0209031_19465589.jpg



作者:shota umetsu
[PR]
by mitsukaruna | 2009-08-11 19:47

~ 太陽 ~

我々の毎日の源、太陽。
それを被写体にした写真は、なぜかだろう
撮る者にも、それを見る者にも心躍らせてくれる。
f0209031_19154396.jpg
f0209031_19155433.jpg



作者:内田ヒロシ
[PR]
by mitsukaruna | 2009-08-10 19:17

カンナの世界

久しぶりのカンナさんの写真です
今回のタイトル「カンナの世界」
自分の世界を伝えるのは難しいものです。しかし、表現をするには天地がひっくり返ろうとも
絶対に必要なこと。
それをあえてタイトルにしなくとも。
f0209031_23581730.jpg
f0209031_2358256.jpg


       花 華々しい。


作者:カンナ
[PR]
by mitsukaruna | 2009-08-10 00:00

Film Scan

今回の作品はフィルムスキャンして仕上げた作品です。
結局デジタル画像にするわけですが、やはりフィルム自体に記録されるデータの量は
デジタルカメラで記録したデータの量より多く、表現力というものがかなり豊かにはなる。
もちろんのことスキャンするときにデータを損なってしまえばフィルムの意味もなくなる。
お店プリントではまず無理な自分色のタッチを存分に生かすことができるだろう 水も使わない。
f0209031_151385.jpg
f0209031_15211.jpg
f0209031_153438.jpg

「フィルム」
温かみがあるとでも言えばいいのだろうか、やはり表現をしたときにデジタルとは程遠く違うフィルムの味というものがある。
心が写るフィルムの写真。そんな感じがする。
この作品ももちろん立派のものである。


作者:namatya
[PR]
by mitsukaruna | 2009-08-08 01:30

~ グラフィック ~

凍りつく都会の背中に怯えて、あと数センチメートル先にある世界にボクは出かけることにした。


f0209031_19314440.jpg


今回のPhotoGraphic は写真を使い表現をした作品だ。
あえていうなら、表現が「主」 写真が「従」である。
写真が表現したものと、表現が写真になったものとでは、他者のあたえる印象が大きく変わってくるだろう
この作品はもうすでに写真ではないのだろう
しかし、これは写真だ。 表現を「主」した場合、そこに仕切りはなくなるのだから。


作者:shota umetsu
[PR]
by mitsukaruna | 2009-08-05 19:56